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物語の危険を考える3 常識、そしてその異なる解釈
物語の危険を考える3 常識、そしてその異なる解釈 「物語の危険を考える3 常識、そしてその異なる解釈」 ...続きを見る

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2013/12/20 05:29
日だまりのような温もりが聞こえてくる。
日だまりのような温もりが聞こえてくる。 「日だまりのような温もりが聞こえてくる。」 ...続きを見る

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2013/12/08 17:56
全権委任状
全権委任状 近代国家の主権の根幹の一つは、国家空間の内部においても対外諸国との関係においても、 それが正統な暴力を独占していることにある。 国内において、国家はあらゆる社会的な力に比べて圧倒的に優位な暴力の行使能力を 物理的に所持しているばかりではなく、その暴力の行使が合法かつ正統なものだと認められる 唯一の行為者である。 「マルチチュード」アントニオ・ネグリ マイケル・ハート(共著)NHKブックスより ...続きを見る

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2013/12/08 02:34
物語の危険性を考える2 描写をすること
物語の危険性を考える2 描写をすること “米機は終日頭上にあったが、米軍は直ちに追求しては来なかった。 「奴らは怠け者だからこんなとこまでやって来やしないさ。 そっちが来なけりゃこっちだって行かないや。そのうち戦争も終わるだろう」 と我々の当分の宿舎となるべき小屋掛け作業をしながら或る下士官が言ったが これは我々の希望のかなり端的な表現であった。” 「俘虜記」大岡昇平(新潮文庫) ...続きを見る

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2013/12/07 11:28

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blog ; 本物の詩人になりたい! 2013年12月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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